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行政情報

一級町村制時代

一級町村制時代(1919年から1942年まで)

一級町村制時代年表
西暦 年号 できごと
1919年 大正8年 1級町村制が施行された(4月1日)。
1923年 大正12年 木古内外2村電気組合が設立された。上磯-知内間に乗合自動車が開通した。
1924年 大正13年 木古内に電化施設が完成した。
1926年 昭和元年 木古内分署を木古内警察署に改称した。
1928年 昭和3年 町内に電話開通。
1929年 昭和4年 字名地番が改正された。
1930年 昭和5年 木古内-上磯間に鉄道が開通した。
1933年 昭和8年 木古内練乳会社が明治製菓の経営に変わった。
1934年 昭和9年 木古内-湯の岱間に鉄道が開通した。
1936年 昭和11年 木古内-江差間に鉄道が開通した。札苅郵便取扱所開設。
1937年 昭和12年 木古内に上水道が敷設された。木古内-知内間に鉄道が開通した。
1938年 昭和13年 札苅郵便取扱所が郵便局に昇格した。
1939年 昭和14年 札苅郵便局に電信電話が開通した。
1941年 昭和16年 木古内興農公社が設立された。
1942年 昭和17年 町制施行(10月1日)。

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