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新幹線木古内駅の駅舎デザインを鉄道・運輸機構へ推薦!  

 駅舎デザインについては、平成22年3月に町が設置した「駅舎コンセプト作成委員会」で検討し、「波と森のプロムナード〜北の交流発進地」と決定し、平成23年1月に鉄道・運輸機構へ木古内町駅舎のコンセプトを要望しました。
 このたび、同機構から北海道新幹線木古内駅の駅舎デザイン案3案の提示がありました。
 この中から1案を選定するにあたり、今春閉校となる木古内高校全生徒15人に選んでもらい、「B案」を町の意向に決定。
 町は、この決定した「B案」を平成24年3月12日に下記付帯意見をつけ、鉄道・運輸機構へ推薦文を提出しました。
 
   
推薦した木古内駅デザイン B案
 北海道新幹線木古内駅デザインB案
 
<付帯意見>  
(1) 乗降ホーム上家の設置により、雨や雪に配慮すること。
(2)
 
駅舎の整備にあたっては、エスカレーターの設置により快適な導線の確保に配慮すること。
(3)
 
コンコースや乗降ホームに道南スギなどの木材を活用し、自然あふれる北の大地を印象づけること。
(4)
北海道の玄関口の駅として、待合室や乗降ホームから海と山が眺められるよう配慮すること。
 

 
   

 
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