木古内町見守り二次元コードシール活用事業
木古内町見守り二次元コードシール活用事業について
認知症などの高齢者が行方不明になった場合に早期に発見し、身元を特定することができる取り組みとして、木古内町見守り二次元コードシール活用事業を開始します。このシールを貼った方を発見した際に、スマートフォンなどで二次元コードを読み取ることにより親族に通知され、発見者は伝言板を通じて居場所などの情報を伝えることができます。
二次元コードシール
下記の2種類を交付します。(交付枚数 30枚まで)
◆対象者:下記のすべてに当てはまる方
- 町内に住所があり、在宅生活をしている65歳以上の高齢者
- 木古内町あんしんネットワーク事業に届出があり、登録している方
- スマートフォンなどでインターネット上の伝言板にアクセスできる環境にあり、親族などの協力者がいる方
◆申請方法:下記の利用申請書を保健福祉課へ提出
・木古内町見守り二次元コードシール活用事業利用申請書
お問い合わせ
木古内町健康管理センター
保健福祉課 保健福祉グループ 2-2122





















