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ホーム >  暮らしの情報 >  健康・福祉 >  高齢者 >  見守り二次元コードシール活用事業

暮らしの情報

見守り二次元コードシール活用事業

 認知症などの高齢者等が、行方不明になった場合に早期に発見できるよう身元を特定することができる二次元コードが印字されたシールを交付しています。

どんなものなの?

 このシールを持ち物や帽子等に貼っておくことで、居所がわからなくなった高齢者等を発見した場合に、スマートフォン等で二次元コードを読み取って、インターネット上の伝言版にアクセスし、親族等と情報共有が行えるものです。

対象者

 ・町内に住所がある在宅生活をしている65歳以上の高齢者等
 ・木古内町あんしんネットワーク事業に届出があり、登録している者
 ・スマートフォン等でインターネット上の伝言板にアクセスできる親族等
  の協力者がいるもの

申請方法

 交付を希望される方は、保健福祉課(健康管理センター)までご相談ください。

お問い合わせ

保健福祉課 保健福祉グループ

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